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ドコモ、スマホ乗り換えにシニア割引&低容量料金プランをスタート

MVNOの台頭により、今や大手キャリア各社は他の事業者だけでなく、格安スマホへのユーザー流出を防ぐ必要が出てきています。おかげでどこのキャリアも様々な独自サービスやキャンペーンを打ち出していますよね。2月からフィーチャーフォンからスマホへ乗り換える際の端末値引きが認められる総務省の新指針が実施されることはご存知でしょうか。これはキャリア間でフィーチャーフォン利用者の争奪戦が始まったということを意味しています。これを受けドコモは、フィーチャーフォンからスマートフォンへ乗り換える60歳以上向け料金割引キャンペーンと毎月のデータ使用量が少ないユーザー向け新料金プラン導入をスタートさせました。60歳以上向けにはフィーチャーフォンからスマホへの乗り換え割引を2年間、月額850円程度 割引額を増額するキャンペーンを実施。また毎月のデータ使用量が少ないユーザー向けには、長期契約者割引などと毎月2GBのデータ通信量と1回5分以内の定額音声通話を組み合わせて、月額3200円程度で使えるようになる料金プランも導入されました。これなら格安スマホに対抗できそうですね。ソフトバンクとauもフィーチャーフォンからスマホへの乗り換え割引を実施しており、ソフトバンクは2800円(機種限定)、auは2980円で使えるそうですよ。以前と比べると本当に安くなりましたよね。シニア層もスマホを持つ人がまた増えそうです。

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ダウンロードしてみたけど

スマートフォン au

auのスマホの新機種を見てみようとauのサイトを見ていたんですが、ついつい三太郎が目に入るとそこをクリックしてしまいます^^

その三太郎のLINEスタンプが今配布されていたんです。残念ながら私はauユーザーはないのでどうだろ・・と思ったんですが、大丈夫でした。なのですぐにスマホでLINEを呼び出しダウンロード。

とりあえず全部のスタンプを確認したんですが・・、あれ、あんまり使えそうなのが無いなって^^でも、スタンプってそんなもんですよね。これ良い!と思って購入したスタンプでも、実際に使ってみると画の質感が違っていてガッカリしたものもあったり、使われている言葉が今一馴染めなかったりと。。

それに、この三太郎スタンプ。三太郎を私のように意識している人には伝わるんですが、知らない人にはただの動くスタンプ^^あ~、でもauユーザーじゃなくても利用できる理由がここにあるんでしょうね。知らない人が見て「あ!これかわいい」ってスタンプをタップしてくれればauの三太郎を認識してくれますからね。なるほど^^

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auの学生プラン「学割天国U18」

18歳以下の学生に手厚いと評判のauの学生プラン「学割天国u18」。データ通信3GBと5分間の通話定額を適用すると5,500円近いんですが、ここにauスマートバリュー、新規契約の条件を満たせば3,000円まで割引されるんです。また、データ通信を5GB~20GBに増やしても、5,000円近い値段なんだそうです。

なぜそこまでして学生に手厚いのか。それは、すでにスマホ市場は飽和状態であること。そしてMVNOやワイモバイルの台頭があるからなんだそうです。

少し前までは、通信はやっぱり大手キャリアじゃないと不安定だから嫌、とか、格安スマホを使っているなんて恥ずかしいといったイメージがありましたよね。ところが、MVNOでも通信状況が良くなり、スマホも大手キャリアと同等のものが出てき始め、新卒や初めてスマホを持つ子供には格安スマホでもいいじゃないか、という考えが肯定的に取られるようになってきたですね。

そのうち、大手キャリアとかMVNOとか言う区別も無くなってくるのかもしれません。

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HMD GlobalからNokiaのスマホ

バルセロナで開催されたMobile World Congress。これの前後にも様々なスマホについての発表が行われているようですね。

前日にはフィンランドにあるHMD Globalという会社がNokiaブランドのスマホについて来月26日に新情報を発表する、と予告をしていたそうです。Nokiaって今はHMD Globalの1ブランドになっているんですね~。

すでにHMD GlobalではNokia 6というスマホを中国向けの商品として発売しているらしく、その次の機種の発表と見られているうようです。何で中国だけの商品なんでしょうかね?ほかの国は別のスマホを投入予定だそうですよ。

日本でもNokiaを愛用していたビジネスマンって多かったと思うんですよね。アメリカだってオバマさんでしたよね?プライベートで使っていたのがNokiaだったような・・。

ちなみにNokia 6は、「microSD対応、背面に16メガピクセル、前面に8メガピクセルのカメラ、バッテリ容量3000mAh」とのことです。

スマホを使いこなすためにはこちらを参照

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クラシック配信の「ナクソス・ミュージック・ライブラリー」が320bkpsに高音質化

ナクソス・ジャパンは12月19日、クラシック音楽専門のストリーミングサービス「ナクソス・ミュージック・ライブラリー(NML)」の配信楽曲音質を、従来の128kbpsから320kbps にアップグレードしました。これによって、NMLの160万曲を超えるクラシック音楽のコレクションを、より高音質で楽しめるようになったのです。なお、従来の128kbpsの音源配信も継続して提供されていて、利用環境等に合わせて音質が選択できるようになりました。NMLは、全778 レーベルのCD109,466枚分、曲数(トラック数)にして1,632,987 曲分(2016年12月19日時点)の音源を収録したクラシック専門のストリーミングサービスです。個人・法人会員は月々1,850円で全収録音源が聴き放題となり、320kbpsの高音質版は、PC、スマートフォン・タブレット(iPhone/iPod touch/iPad/Android)のブラウザから再生できます。ブラウザで楽曲を選択し、プレーヤー画面上で[high]を選択すると、320kbpsで再生開始されます。一度highを選択すればブラウザ側で記憶されるので、以降は自動で320kbpsとなります。なお、iPhone/Android用アプリ「NML日本語版」からの再生は128kbpsのみとなっています。

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スマートフォンオブザイヤーはどんなスマホ?

昨年もスマートフォンが大活躍をした年になりました。
2016年「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」が発表されたようですよ。
スマホの機種では、10機種が選出されたようです。
ロボホン、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9、arrows M03、iPhone 7、iPhone 7 Plus、ZenFone 3、honor 8、Moto Z、Xperia XZとなっています。
やっぱり選出された機種は話題となったようなものです。
ロボホンなんかは、かなり話題となりましたよね。
ロボホンは価格が少し高いのですが、かなり話題にとなり購入をした方もいたでしょう。
そして、ロボホンを今実際に使用をしている方もいると思われます。
スマホも、ロボットを使って使うようになるんんて、すごい進化だなと思ってしまいました。
ちょっと持ち運ぶのは大変ですが、お話もしてくれるので、ロボホンはとっても可愛いスマホになっていますよ。
iPhone 7やiPhone 7 Plusも話題となりました。
やっぱりiPhoneは人気が常にあるので、ランキングでも上位を常についていますからすごいです。スマートフォン製品ラインアップ

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今年は任天堂かな?^^

昨年はVR元年とも言われ、Play Stationに代表されるように、家庭用ゲーム機も大きな転換点を迎えました。VRを使った新しい仮想現実の世界を楽しめるゲームが、自宅でできちゃうんですから。しかも、その迫力たるや現実以上かもしれません。私はまだ遊べていないので、早く体験してみたいんですけど。

今年は、VRではありませんが3月に任天堂から発売されるNintendo Switchが注目ですよね。昨年はずっとソニーだけが目立っていたし独占状態でした。そこに任天堂がいかにして切りこむことができるのか。

さきほどNintendo Switchの公式サイトを見てみたのですが、ゲームを楽しむ方法が広がったという印象でしたね。ニンテンドー3DSみたいな形ですが、DSとは別ものとのこと。Nintendo Switch Dockという機器に設置するとテレビで遊べる据え置きに、Joy-Conという機器と一緒に持っていれば携帯でも使えるので、ハイブリッド機とも言われているそうです

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ドコモのおすすめスマホ「Xperia Z SO-02E」

ドコモのおすすめスマホはたくさんありますが、その中の一つに「Xperia Z SO-02E」というスマートフォンがあります。
このドコモのおすすめスマホはガラスの1枚板のような薄型フラットフォルムになっていますし、表面と裏面がなだらかなラウンドで繋がっていますので、美しいフォルムを見て感じながら持った時は心地よさを感じることができます。
ボディカラーはホワイト、ブラック、パープルの3色が用意されています。
ボディサイズは縦約139ミリ、幅約71ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さが約146gになっていますので持ち運びやすいコンパクトサイズと言えますね。
ディスプレイサイズは約5.0インチのフルHD Reality Displayが採用されています。
このディスプレイは1920×1080ピクセルの高解像度ディスプレイになっていますので迫力があって美しい写真や映像を楽しむことができます。
さらに自動で最適な効果をかける「モバイルブラビアエンジン2」を搭載していますので、より美しくて色彩が鮮やかな写真などを楽しむことができるでしょう。
それに、屋外でも見やすい「OptiContrast Panel」がありますし、正確で反応が良いタッチパネルになっていますので、どなたでも使用しやすいと思います。
カメラは約1310万画素のメインカメラと約220万画素のフロントカメラが搭載されています。

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ウェアラブル端末の「HOT Watch」は完璧なスマートウォッチ

完璧なスマートウォッチとして人気を集めているのが「HOT Watch」のウェアラブルです。
このウェアラブルは手を携帯電話に変身させてくれるスマートウォッチです。
特徴は、メールやSNSなどを受信できることやスピーカーフォンになること、音楽プレーヤーのリモコンになることや音声認識を使って携帯電話をコントロールできることです。
また、完璧なスマートウォッチとして有名になったのがホットジェスチャーという機能が搭載されているからと言えます。
ホットジェスチャーは、ジェスチャーすることによって時計をコントロールすることができます。
行えるジェスチャーは、着信があったときに対応するときは着信通話中に手を耳に移動させるだけで対応することができますし、着信があったときに拒否したいときは手を振るだけで良いのです。
それに、メニューを呼び出すときは通話していないときに手を耳に移動させるだけで良いですし、通話を終了させるときは腕を振るだけで終わらせることができます。
ちょっとした動作で思い通りにコントロールできますので便利だと思います。
他には耐水機能が搭載されていますので雨が降ったり水回りでも安心して使用することができますし、LEDの懐中電灯が搭載されていますので暗闇でも安心できます。

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56.4%の人が私物のスマホを業務に利用 利用最多アプリは「LINE」 

MMD研究所は、20歳~49歳のスマートフォンを所有するビジネスパーソン1,108人を対象に2016年11月2日~11月3日の期間で「スマートフォンの業務利用動向調査」を実施しました。20歳~49歳のスマートフォンを所有するビジネスパーソン1,108人を対象に現在の勤務先からのスマートフォン支給について聞いたところ、支給されていると回答した人は14.7%だった。続いて支給されているスマートフォンのOSを聞いたところ、「iOS」が69.9%、「Android」が30.1%でした。勤務先からスマートフォンを支給されていない人(N=945)に、自身の私物スマートフォンを業務に利用しているかを聞いたところ、「よく利用している」が24.8%、「時々利用している」が31.6%と合わせて56.4%の人が私物のスマートフォンを業務に利用していることがわかりました。私物のスマートフォンを業務利用していると回答した人(N=533)を対象に、利用しているサービス・アプリの利用頻度を5段階で聞いたところ、「ほぼ毎日使っている」という項目で最も利用が多かったサービス・アプリは「LINE」で22.5%、次いで「メール/SMS」が22.3%、「電話」が21.4%となったのです。私物のスマートフォンを業務利用していると回答した人(N=533)を対象に、業務利用している私物のスマートフォンにセキュリティ対策をしているかという質問をしたところ、「対策をしている」と回答した人が39.4%、「対策をしていない」と回答した人が60.6%でした。私物とはいえセキュリティ対策をしていないということに意識のなさが垣間見れます。

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