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機種変更か乗り換えか

もうすぐ2年縛りが終わるので、ドコモのプランをチェックしていました。もっと安いプランは無いのか・・と思い、MVNOのサイトに行って料金シュミレーションをしてみたところ、半額くらいになってしまう会社、プランに行き着いてしまいました。何でこんなにMVNOって安いんでしょう?!

ちなみに、i Padでデータ通信のみ。容量も最小のものにすると、なんと月額500円ほどになってしまうんですね。何?それ??ですよね^^回線はドコモを使用しているのですが、現在のi Padの月々の利用料金は2500円ほどなので、5分の1の金額で使えてしまう意味がわかりません。。と言うか、逆なんですよね。ドコモ、au、ソフトバンクの料金が高過ぎるということ。なので、総務省も口出ししたくなるのでしょう。でもその口出しも一回だけでしたが。。

それで、乗り換えを実行しようかとも思うんですが、そこで気になるのが災害時なんです。MVNOだと、通信が不能、あるいはつながりにくい状態がずっと続くのではという心配があります。ここがクリアできれば、ドコモで機種変更せず乗り換えをするのですが。。

http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/docomo-smartphone-recommend

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高精細画質の4K動画を鑑賞したいどうするか?

一秒も早く超高画質の4K動画を鑑賞したいことでしょう。今では、YouTube、Dailymotion、Facebook、Vimeoなどといった動画共有サイトから4K動画を視聴することができます。それらの4K動画サイトの中で、YouTubeが世界の隅から隅まで発生した面白いことを直ちに伝えてくれて、最も多くの人々に好まれているのです。ところで、YouTubeをはじめ、4K動画サイトから4K動画をダウンロードして、手元の4Kに対応可能なデバイスでその4K解像度を感じたいのですが、どうすればいいのでしょうか。それは心配なく、MacX Youtube Downloaderという4K動画ダウンロードフリーソフトを利用して、超簡単かつ無料にYouTubeやDailymotion、Facebook、Vimeoから4K動画をダウンロードできます。わかりやすいインターフェースを備えているので、玄人にも、素人にも関わらず、迷うことなく簡単に操作できるのです。ちなみに、4K動画をスマホや、SDカードや、タブレットiPhone 7/7 Plus/SE/6s/6s Plus/6/6 Plus/5s,Xperia Z2/Z2/Z3/Z4/Z4 Tablet,Galaxy S7/ギャラクシーS7 edge,Androidなど愛用されている端末に取り込み、個人的な使用用途に合わせて、4K動画を変換や圧縮したいとMacX Video Converter Pro(Mac&Windowsバージョンともある)というオールインワン式動画変換&編集ソフトをオススメです。無劣化の出力品質で83Xより速いスピードで作業を行えるのです。
http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/

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国内通話がかけ放題で6,400円

ドコモのプランを見ていても、自分でどのようなプランを使っているのかいまいちわからない。。一度や二度は見ているんですが、すぐにこんなの忘れちゃうんですよね^^

ドコモのサイト内をぐるぐる見ていると、かんたんシュミレーションというのがあったので何となくシュミレートしてみました。最初に家族か単身かをチェック。次に利用したいプランですね。ここがよくわかっていないんで「カケホーダイライトプラン」というものに。ドコモの説明では「通話が少なくデータ通信が多い方向けのプランです。」とありました。多分、私はこれで大丈夫かと^^

次に25歳以下であるかが問われ、ドコモの利用年数も答えないといけません。ここちょっと分からないです^^4年未満から15年以上までいくつか段階的に分けられています。きっと15年以上かな^^

そしてドコモ ケータイからXiに契約変更かあるいはMNPなのかが問われ、60歳以上なのか、そして最後に希望するデータ容量が問われます。そして出てきた料金が国内通話がかけ放題、5GBで6,400円でした。ま、こんなものかな^^

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オンキヨー&パイオニア、ハイレゾプレーヤー向けアプリ新バージョンのオープンβ

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーのハイレゾプレーヤー「DP-X1A」やハイレゾスマートフォン「GRANBEAT DP-CMX1」、パイオニアの「XDP-300R」などを対象に、音楽再生アプリ新バージョンのオープンベータを実施します。3月17日~27日までの期間限定公開となっていて、ユーザーは新機能を体験し、フィードバックを送る事ができます。対象となる製品は、オンキヨーの「DP-CMX1」、「DP-X1A」、「DP-X1」、パイオニアの「XDP-300R」、「XDP-100R」で、これらの製品では再生アプリとして「Music App」が用意されているのですが、そのバージョン1.6.0のオープンベータ版が、期間限定で公開されます。Google PlayのMusicアプリページの下に、「ベータ版を使ってみる」という表示が追加され、「登録する」を押すとオープンベータ登録の手続きが可能です。1.6.0では、歌詞同期表示の「プチリリ」サービスに対応し、240万曲のデータベースを持つプチリリと連携して、音楽を再生すると、ネットワーク経由で歌詞のデータを取得し、同期しながらカラオケのように表示できます。なお、曲によって一文字ずつ追従スクロールするものと、一行ずつスクロールするものがあります。歌詞の文字サイズは3タイプから選択可能となっています。
スマホで良い音楽を聞くためには? | Galaxy

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スマホのゲーム「ゾンビ特攻隊3D」

いつでもどこでも楽しめるのがスマートフォンゲームです。
ちょっとした暇つぶしになりますし本格的に攻略してハマる人もいるでしょう。
そんな都合が良いスマホゲームの一つに「ゾンビ特攻隊3D」というアクションRPGがあります。
このスマホのゲームは次々と押し寄せるゾンビを倒しながらゲームを進めていき、最初は主人公と数名の部下で始めます。
ストーリーが進むにつれて様々なメンバーが加わっていきます。
操作は簡単で、最大5人のパーティーをバーチャルパッドで移動させ、立ち止まることによって攻撃範囲内にいるゾンビを自動で攻撃し始めます。
ですので、基本的には移動させるだけで良いから簡単で楽です。
また、通常攻撃の他にスキルを活かしたスペシャル攻撃があり、画面上にあるメンバーのアイコンに触れることで使用することができ、大ダメージを与えたり広い範囲に攻撃することができます。
気を付けたいのはダンジョンに隠されているトラップです。
そのトラップはダメージを受けるので気を付けたほうが良いのですが、ゾンビもダメージを受けますので上手く利用すると良いです。
こうしたスマホのゲームはキャラクターによって使用できる武器のタイプが違いますので、色々な組み合わせを探すのも楽しいと思います。

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ドコモのおすすめスマホ「V20 PRO L-01J」の良さとは?

ドコモのおすすめスマホとして注目されているのが「V20 PRO L-01J」というものです。
このドコモのおすすめスマホの良さは、まずグーグルの「Android OS7.0」という最新OSが搭載されていることです。
今現在、国産端末はAndroid OS6.0を搭載しているスマホが主流ですが、このスマホはその一歩先を行く良さというものが感じられます。
ですので、最新OSを早く使ってみたい人には良いと思います。
また、デュアルカメラレンズを採用しているのも良さと言えます。
メインカメラは約1620万画素の標準カメラと約820万画素の超広角カメラが搭載されていますし、インカメラは約510万画素の裏面照射型CMOSを搭載していますので、スマホを選ぶときにカメラを重視する人には最高のスマホと言えるでしょう。
それと、ハイレゾ対応DACも搭載していますので音楽をメインで聴きたい人にも良いと思います。
それに、内蔵メモリーが4GBもありますし、防水機能や防塵機能を搭載していますので、水回りやお風呂などで使用できるという良さがあります。
他には指紋認証やおサイフケータイなどの便利機能が付いています。
こうしたドコモのおすすめスマホはボディサイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約7.9ミリとなっており、カラーはチタンだけとなります。

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エアコン/オーディオ/LEDライトの一括操作を可能に

パナソニックは、スマートフォン用の「おやすみナビ」アプリと、Bluetooth対応の LEDシーリングライト「LINK STYLE LED」 の連携を開始しました。「おやすみナビ」は、エアコンやワイヤレススピーカー、LEDシーリングライトと連携することで、快適な睡眠環境をサポートするスマートフォン用アプリです。 LEDシーリングライト「LINK STYLE LED」と「おやすみナビ」アプリが連携することで、これまで照明器具本体に搭載していた「目覚めのあかり」機能を、スマートフォンから設定可能にしました。アプリの「おやすみ開始」操作で、あかりが消灯し、起床時には設定した目覚まし時刻の30分または15分前から徐々に明るくなる「目覚めのあかり」になり、心地よい目覚め環境を提供できるとしています。「おやすみナビ」アプリは、就寝中のエアコン温度をお好みで設定したり、パナソニック独自の解析処理により、スマートフォンのジャイロセンサーで計測される寝返り等から温度を自動制御するなど、エアコンのリモコンではできなかったエアコン制御設定を可能にしています。新たにBluetooth搭載のLEDシーリングライトとも機器連携することで、アプリによる一括制御が可能になり、起床時刻が近づくとあかりは徐々に明るくなります。エアコンやスピーカーはアプリで設定した動作を自動で行なうため、個々の機器の操作やタイマー設定等が不要になりました。
パナソニック、「おやすみナビ」アプリでスマートフォンGalaxyと連携する「Gear」の紹介

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ドコモ、スマホ乗り換えにシニア割引&低容量料金プランをスタート

MVNOの台頭により、今や大手キャリア各社は他の事業者だけでなく、格安スマホへのユーザー流出を防ぐ必要が出てきています。おかげでどこのキャリアも様々な独自サービスやキャンペーンを打ち出していますよね。2月からフィーチャーフォンからスマホへ乗り換える際の端末値引きが認められる総務省の新指針が実施されることはご存知でしょうか。これはキャリア間でフィーチャーフォン利用者の争奪戦が始まったということを意味しています。これを受けドコモは、フィーチャーフォンからスマートフォンへ乗り換える60歳以上向け料金割引キャンペーンと毎月のデータ使用量が少ないユーザー向け新料金プラン導入をスタートさせました。60歳以上向けにはフィーチャーフォンからスマホへの乗り換え割引を2年間、月額850円程度 割引額を増額するキャンペーンを実施。また毎月のデータ使用量が少ないユーザー向けには、長期契約者割引などと毎月2GBのデータ通信量と1回5分以内の定額音声通話を組み合わせて、月額3200円程度で使えるようになる料金プランも導入されました。これなら格安スマホに対抗できそうですね。ソフトバンクとauもフィーチャーフォンからスマホへの乗り換え割引を実施しており、ソフトバンクは2800円(機種限定)、auは2980円で使えるそうですよ。以前と比べると本当に安くなりましたよね。シニア層もスマホを持つ人がまた増えそうです。

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ダウンロードしてみたけど

スマートフォン au

auのスマホの新機種を見てみようとauのサイトを見ていたんですが、ついつい三太郎が目に入るとそこをクリックしてしまいます^^

その三太郎のLINEスタンプが今配布されていたんです。残念ながら私はauユーザーはないのでどうだろ・・と思ったんですが、大丈夫でした。なのですぐにスマホでLINEを呼び出しダウンロード。

とりあえず全部のスタンプを確認したんですが・・、あれ、あんまり使えそうなのが無いなって^^でも、スタンプってそんなもんですよね。これ良い!と思って購入したスタンプでも、実際に使ってみると画の質感が違っていてガッカリしたものもあったり、使われている言葉が今一馴染めなかったりと。。

それに、この三太郎スタンプ。三太郎を私のように意識している人には伝わるんですが、知らない人にはただの動くスタンプ^^あ~、でもauユーザーじゃなくても利用できる理由がここにあるんでしょうね。知らない人が見て「あ!これかわいい」ってスタンプをタップしてくれればauの三太郎を認識してくれますからね。なるほど^^

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auの学生プラン「学割天国U18」

18歳以下の学生に手厚いと評判のauの学生プラン「学割天国u18」。データ通信3GBと5分間の通話定額を適用すると5,500円近いんですが、ここにauスマートバリュー、新規契約の条件を満たせば3,000円まで割引されるんです。また、データ通信を5GB~20GBに増やしても、5,000円近い値段なんだそうです。

なぜそこまでして学生に手厚いのか。それは、すでにスマホ市場は飽和状態であること。そしてMVNOやワイモバイルの台頭があるからなんだそうです。

少し前までは、通信はやっぱり大手キャリアじゃないと不安定だから嫌、とか、格安スマホを使っているなんて恥ずかしいといったイメージがありましたよね。ところが、MVNOでも通信状況が良くなり、スマホも大手キャリアと同等のものが出てき始め、新卒や初めてスマホを持つ子供には格安スマホでもいいじゃないか、という考えが肯定的に取られるようになってきたですね。

そのうち、大手キャリアとかMVNOとか言う区別も無くなってくるのかもしれません。

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