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auが熊本地震の支援策としてスマホのデータ通信容量を10GB無料提供

今最も注目されているニュースといえば熊本の地震です。

色々と報道されているものの、その全体像は未だ完全にわかっているわけでもなく、未だ行方不明者が出ていて、さらに体に感じる大きな余震も地震速報だけでもかなり目にします。

本当に現在避難生活を送っている方は、心身ともに疲れていらっしゃるでしょうし、見通しの立たない今後にかなりの不安を抱えていることと思います。

なんといっていいかわからないほど、今回の地震は悲惨なものでした。

さて、スマホの業界でも今回の熊本地震の支援策が幾つか取られています。

例えばauは今回契約住所または請求書送付先になっているスマホやタブレットユーザーに無料で10GBのデータ通信容量を提供するとしています。

これは被災地の人たちにとって少しは嬉しい報せとなるでしょう。

情報を手に入れやすいスマホですが、そのデータ容量を気にせず使えれば少しは安心です。

今後の生活もままならないのに、スマホの利用料まで気にしていては本当に疲れてしまいます。

同様の支援策は他のソフトバンキャドコモでも既に実施を表明しています。

実際に避難している人たちにとっては些細なことかもしれませんが、こういった支援が少しでも力になればいいなと願います。

わたしたち一人一人も大したことはできないかもしれませんが、何かできることを探して支援していけたらいいですね。

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“バッテリー交換の料金とサービス内容はキャリアによって違います “

注意して使っていてもバッテリーの寿命は、いつか尽きてしまいます。その場合はバッテリーを交換するしかありません。ただし、ここで問題が1つあるのです。最近のスマホは本体の小型軽量化を実現するため、バッテリーが本体に内蔵されてしまっていることが多いのです。つまりユーザーが自分で外して交換することはできず、キャリアの窓口などに持ち込んでの修理扱いとなってしまいます。NTTドコモの場合。バッテリーを交換する場合は、ドコモショップの「故障取扱窓口」に預けることになります。また同社の「オンライン修理受付サービス」を利用することも可能です。いずれの場合も代替機を無料で借りることができます。なお内蔵電池の交換に関しては、「電池パック安心サポート」「修理代金安心サポート」といったサービスの対象外になるので注意しましょう。料金は機種によって異なり、例えば「Xperia Z3 SO-01G」は7,950円、「AQUOS ZETA SH-01G」は7,300円となります。auの場合。auの場合も、ショップにスマホを預けて、バッテリーを交換してもらうことになります。こちらはオンラインでの修理受付サービスはありません。金額は機種によって異なり、またメーカーに修理を依頼してからの確定となるため、明確にはなっていません。ちなみに修理に関してはトータルで上限が1万円までとなっています。

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auスマホより全然安い

auスマホがいいというものの大手キャリアで購入すれば、スマートフォンは高いんです。だから、みなさん出来るだけ安くということで、いろいろインターネット情報などチェックしているのかもしれませんが、251ルピー(約460円)の格安スマートフォンなどがあるということです。

本当に私達は、251ルピー(約460円)程度のお金でスマートフォンがゲット出来てしまうのでしょうか。本当に凄い時代です。そんなスマートフォンはグリコのおまけのようなスマートフォンとつい思ってしまうものですが、Android5.1(Lollipop)を搭載し、CPUは1.3GHzのクアッドコア、メモリは1GB、メインカメラは320万画素というなかなかの機能を持っているようです。

しかし、ホームページにiPhoneを真似たという感じも、ありありと見て取ることが出来ます。真似ということに対して世間の目は現在とても厳しいのです。

その名は「Freedom 251」です。アップルはデザイン権利を申請していなかったので、だから我々はアップルと同じソフトウェアデザインを使用したまでと主張しているようですが。

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面白いスマートフォンが出ます!

来年ぐらいにちょっと面白いスマホが登場をします。
それは、曲がるスマホです。
曲がるスマホというのはどんなものなのかと思ったのですが、本当に曲がるのです。
7 インチぐらいの大きさで、半分にだって曲がったりするのです。

曲がるスマホなんて登場をすると、かなり話題となりそうです。
曲がるほどのスマホであれば、落とした時に割れるなんて心配もなさそうです。
しかし、画質などはどんなものなのか気になりますね。
スマホも、今色々な会社が売り出そうと思って、特徴あるスマホを開発していると思います。

そんな中で、曲がるスマホはかなり面白いですね!
これは登場したら、実際に見てみたいと思います。
来年にもなると、より面白いスマホがさまざま登場をしそうですね。
スマホもたくさんある中で、どんなものが注目されるのか気になりだしました。

Samsungが長い間、開発をしてきたそうなので、しっかりと話題になればいいなと思います。
画像を見たのですが、本当に曲がっていましたからすごいです。
鞄に入れていてもちょっと分からなくなりそうな所がありますが、、、、、。
でも、実際の使用感なども気になって仕方がありませんね。

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1万3400mAhが2200円、Lumsingのバッテリーが50~60%オフのセール

ATCジャパンは、「Lumsing」ブランドのモバイルバッテリーが最大60%引きとなるセールをAmazon.co.jpにて開催しました。セール期間は3月18日~3月31日でした。セールは、マットな質感が特徴的なGrandシリーズの3製品です。期間中、容量6700mAhの「Grand mini」は1700円(53%オフ)、1万50mAhの「Grand A1 Fit」は2200円(51%オフ)、1万3400mAhの「Grand Plus」は2700円(50%オフ)で販売されました。さらに、1万3400mAhの「Grand Plus」については、18日のセール開始時から各色50個までは、60%オフの2200円で販売されたのです。Grandシリーズは、接続された機器に応じて、電流をコントロールする機能を備え、LEDライト機能を搭載している。それぞれシャンパンゴールド、ブラック、シルバーの3色がラインナップされています。容量6700mAhの「Grand mini」は、出力USBポートを1ポート搭載し、最大2.1Aでの給電が可能。本体サイズは約98×46×21mmで、重さは185g。容量1万50mAhの「Grand A1 Fit」は、出力ポートを2つ備え、合計3Aでの給電に対応します。本体サイズは約98×64×21mmで、重さは225g。1万3400mAhの「Grand Plus」は、「A1 Fit」と同様に、2ポートで合計3Aでの給電に対応しているのです。本体サイズは約98×79×21mmで、重さは約285gとなっています。
 

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「スマホ音楽は1日1時間」。大音量リスニングでの聴力低下にWHOが注意喚起

世界保健機関(WHO)は2月27日(スイス時間)、世界中で約11億人のティーンエイジャーと若年の成人が、スマートフォンなどパーソナルオーディオ機器で長時間に渡り大音量で音楽を聴くことによって、聴力低下の恐れがあるとの見解を発表しました。ナイトクラブやバーといった騒音の多い娯楽施設の利用に対しても、聴力にダメージを与えると指摘しているのです。WHOによれば、中/高所得国における12~35歳のうち、50%近くがパーソナルオーディオ機器の使用で有害なレベルの音にさらされているとし、約40%が娯楽施設での騒音によって、同様に聴力へのダメージを受けている可能性があるというのです。“危険なレベルの音量”については、「85dBの場合で8時間、または100dBで15分を超える音を聴くこと」としています。WHOのEtienne Krug氏は、「若者が日常生活を楽しもうとすればするほど、より難聴の危険にさらされることになる。聴覚は一度失うと、もう戻ってはこない。簡単な予防をすることで、リスクを負わずに日常生活を楽しめるようになる」と指摘。安全なリスニングのために、適切な「音量」と「周波数」と「リスニング時間」が重要としています。対策として、特にティーンエイジャーや若年成人に対しては、騒音の多い場所へ行く際は耳栓(earplug)をすることや、パーソナルオーディオ機器からイヤフォンなどで聴く際のボリュームを下げることが好ましいとし、ノイズキャンセリング(NC)対応イヤフォン/ヘッドフォンの利用も勧めています。
 

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衛星通信用アンテナとユーザー向けのアンテナ

衛星通信用アンテナと一緒に運んで設置されるユーザー向けのアンテナは、2.1GHz帯の3G(音声通話、データ通信)とPHSに対応しています。既存の基地局設備の伝送路のみが被災している場合などは、可搬型基地局の衛星通信で伝送路のみを復旧させるとった使い方もできるのです。なお、車両と一体型の移動基地局車では、LTE対応の設備も用意されていますが、可搬型基地局では音声通話のエリアの復旧を最優先として運用されるとのことです。今回公開された新型の可搬型基地局は全国に合計10台が配備されます。すでに配備されている移動基地局車や可搬型基地局と合わせて運用され、台風など予め被害が予想される場合は周辺から集めるなど適時移動も行うのです。可搬型基地局については、有志社員による「災害時復旧要員」で設営を行う模様も披露されました。災害時復旧要員は、普段はソフトバンクの通常の業務に従事する社員や、グループ会社の社員からなる有志の組織。2011年の東日本大震災において、技術部門だけでは人員が足りず、有志の社員が復旧活動を支援したことをきっかけに構築された仕組みです。東日本大震災の後にも、2011年8月の台風12号(和歌山県など)、2015年9月の関東東北豪雨(茨城県など)の災害で出動しているのです。2012年から公募型で正式に組織されていて、現在は240名が参加、年2回の定期訓練も行っています。

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“au スマホ iPhoneかAndroidか “

auスマホを購入という時に、やっぱり迷いは、iPhoneかAndroidかということではないでしょうか。本当に頭が痛い問題です。iPhoneとAndroidは何が違うのかと言えば、プレステとWiiほど違うと言えば違うのです。

iPhoneスマホとは、Appleが販売しているスマートフォンです。一方でAndroidは、googleが開発したAndroidという基本ソフトを搭載したスマホです。iPhoneは、Appleという一つの会社が基本ソフトの開発、ハードの製造を行っているのと比較してAndroidスマートフォンの場合は、ハードはSONY、富士通やらシャープやサムソンなどいろいろとが製造をしています。Androidの中に更にSONYが販売しているXperia というブランドがあったりします。

買い替えても全て復元出来るのがiPhoneであり、サクサクが期待出来るのもiPhone、有名アプリ・ゲームが多く、セキュリティーにも頑張ってくれており、みんなが持っているのもiPhone。

おサイフケータイがいいというのならAndroidです。 SDカードにデータを保存したいというのもAndroid。ちょっと個性をアピールしたいというのならAndroidです。

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今後は利用者の負担が増える??

株価は素直です。総務省の有識者会議の最終報告が発表されてから、携帯電話会社の各社の株価は爆上げしました。キャッシュバックの中止をいち早く発表したNTTドコモはなんと+6.54%、キャッシュバックが豊潤だったKDDIは+5.11%となりました。この株価が暗示しているのは、携帯電話会社は今後はより一層儲けられることになり、消費者の負担額はより一層拡大するということです。確かに月1GBプランが新設されることによって、スーパーライトユーザーはお得になるでしょうし、4~5年同じ端末を使う人や毎年最新のiPhoneを買う人は、実質0円で2年毎に端末を買う人の負担が増えることで有利な状態になるかもしれません。しかし、一般的な月2~3GB利用して2年に1回機種変更する多数のユーザーにとっては大改悪となる内容なのです。「公平」を言うならば、個人的には通話料金無料プランが強制されているのは、通話をほとんどしない人にとっては不平等であり、そちらも是正するべきなのです。Eメール、LINE、Skype、Facebook Messenger、Google Hangoutなどのコミュニケーションツールの普及によって、無料で電話やチャットができる環境が構築されており、電話はほとんどしないという人も多いのです。そういう人にとっては、非常に高い通話無制限プランが半ば強制されているのは、明白に不平等です。そちらの不公平には目もくれないのはいかがなものかと個人的には思います。スマホのカメラでイルミネーション・夜景をキレイに撮るには?

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やってはいけないスマホの充電方法

スマホは今どきの人にとっては必須アイテムですよね。お気に入りのスマホは長持ちしてほしいもの。しかし、充電の仕方を誤ると、バッテリー寿命を縮めてしまっているかもしれません。今回は、そんなときに注意したいポイントを挙げていきます。充電の積み重ねは避けたい・・。スマホに使用されているのはリチウムイオン電池です。この特性上、スマホの充電と放電を繰り返すと、徐々に性能が劣化していきます。仮に毎日充電すると、一年以上経過した頃には、その性能は半分程度まで落ち込むと言われているのです。目安としては500回程度ですから、充電の回数を減らせるような工夫ができるとよいですね。フル充電したまま放置するのはNGとなります。みなさんはだいたいどのタイミングで充電するようにしていますか? 夜寝る前に充電して、朝起きたときにはフルにたまっているという人が多いのではないでしょうか。しかし、バッテリー寿命の点からしたら、実はこれはあまり好ましくはありません。満充電の状態を放置すると、バッテリー劣化の原因になってしまうからです。満充電が続くと、実は放電と充電を交互に繰り返して、バッテリー100%の状態を維持しています。すると、継ぎ足し充電となり、バッテリーに負担をかけてしまうことになります。ですので、できるだけフル充電の放置は避けましょう。

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