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「Xperia XZ」はスタイルもカメラ性能も進化したフラッグシップモデル

プロセッサーは「Snapdragon 820(MSM8996)」、メモリ3GB、ストレージが32GBというスペックについては、夏に発売された「Xperia X Performance」と同じになります。すでに「Xperia X Performance」で実証済みで、普段の操作からアプリ動作にいたるまで非常に機敏に動きます。去年モデルでは、プロセッサーの発熱処理で苦しんだ部分もありましたが、プロセッサーも新しくなり、背面パネルにアルミパネルの採用や、ナイズの放熱設計のバランスも改良しています。基本がしっかりしているという前提があると、ストレスなく安心して快適に使うことができます。これはビジネスモデルとしても十分に使用できるスマホと言えます。「Xperia XZ」の本体サイズは、長さ約146 mm×幅約72 mm×厚さ約8.1 mm、質量は、約161g。外観のデザインは、正面から側面、背面にかけて滑らかにカーブしたループ形状を採用して手のひらになじむフォルムになりながら、上下はスパッとカットされた鋭角的なボディラインで「Xperia X Performance」の柔らかなイメージとはまるで違います。背面には、高輝度、高純度の「ALKALEIDO(アルカレイド)」というアルミ素材を採用して、金属の輝きがまた一段と質感も高く所有欲を刺激します。

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MONOは総務省の規制をかいくぐる

そもそも一括0円がなくなった背景には、国によるスマートフォン販売の方向性と総務省からの指導があったわけです。これによって一括0円機種が販売できなくなったことで、一気にユーザー側の負担は増大するに至りました。その割に料金プランの低廉化は思ったほど進んでおらず、ここまでは一部ユーザーを除いて、基本的に総務省の思惑が完全にユーザー側の負担を増大させる形になりつつあります。そこで、そうした総務省の規制をかいくぐる端末として登場してきたのが、MONO MO-01Jであるわけです。一見、一括648円という価格は改めて総務省からの指導対象になるだけのようですが、「3万円以下の廉価端末は実質0円に近い割引を行ったとしてもガイドラインに抵触しない」とされているということで、つまりはガイドラインの抜け穴をついた戦略的な機種と言えます。そもそも現在の総務省の方向性は、本来の目的からかなりずれたものになってしまっています。それもそのはず、総務省の思惑と大手3キャリアとの思惑が合致することはあり得ないからです。大手キャリアは企業である限り利益を追求していかなければならず、結果、端末価格を安くする部分の規制ばかりが先走り、端末価格増、料金プラン微減ということで、結果としてはユーザー負担増、キャリア負担減、となってしまい、キャリア側ばかりを利する歪な形になってしまったわけです。ということで、MONOは総務省から指導されるような点は何一つないはずなので、無事販売が継続することを願うばかりです。

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アウトドアには「ストラップ付き」がいい

アウトドアでも使うなら、ストラップ付きの簡易防水ケースが便利です。今回はセリアの「スケルトンポーチひも付き」「スマートフォン防滴ケース」、キャンドゥの「WATERPROOF CASE」の3つを紹介します。素材はどれも厚手のポリ塩化ビニル(PVC)製のため、硬い地面に落としたときなどに衝撃を弱めてくれそうです。残念ながらいずれもiPhone 7のホームボタンを押しても反応しません。またPlusシリーズのiPhoneは入らないのです。内蔵スピーカーからの音声再生およびマイクでの通話は問題なくできました。スケルトンポーチひも付き(セリア)内側のサイズ:85mm×140mm(厚さは未掲載)チャック:一重で2回折り返し、ベルクロ留め備考:ストラップの長さは約50cmです。セリアの「スケルトンポーチひも付き」は、ケース口の反対側にストラップが取り付けられています。うっかり閉め忘れるとケースの口からiPhoneを落とすことになるので注意しましょう。今回のケースのなかでは、最もスタイリッシュです。ただし他の製品よりも細身のため、iPhoneに大きめのケースを装着している場合は入らない可能性があります。スマートフォン防滴ケース(セリア)内側のサイズ:75mm×140mm×10mmチャック:二重で2回折り返し、ベルクロ留め備考:ストラップの長さは約45cm。セリアのもうひとつの「スマートフォン防滴ケース」は、二重のチャックと2回の折り返しで厳重に閉じられます。透明なのは片面だけなので、iPhoneを入れる向きに注意が必要です。

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機種変更か乗り換えか

もうすぐ2年縛りが終わるので、ドコモのプランをチェックしていました。もっと安いプランは無いのか・・と思い、MVNOのサイトに行って料金シュミレーションをしてみたところ、半額くらいになってしまう会社、プランに行き着いてしまいました。何でこんなにMVNOって安いんでしょう?!

ちなみに、i Padでデータ通信のみ。容量も最小のものにすると、なんと月額500円ほどになってしまうんですね。何?それ??ですよね^^回線はドコモを使用しているのですが、現在のi Padの月々の利用料金は2500円ほどなので、5分の1の金額で使えてしまう意味がわかりません。。と言うか、逆なんですよね。ドコモ、au、ソフトバンクの料金が高過ぎるということ。なので、総務省も口出ししたくなるのでしょう。でもその口出しも一回だけでしたが。。

それで、乗り換えを実行しようかとも思うんですが、そこで気になるのが災害時なんです。MVNOだと、通信が不能、あるいはつながりにくい状態がずっと続くのではという心配があります。ここがクリアできれば、ドコモで機種変更せず乗り換えをするのですが。。

http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/docomo-smartphone-recommend

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高精細画質の4K動画を鑑賞したいどうするか?

一秒も早く超高画質の4K動画を鑑賞したいことでしょう。今では、YouTube、Dailymotion、Facebook、Vimeoなどといった動画共有サイトから4K動画を視聴することができます。それらの4K動画サイトの中で、YouTubeが世界の隅から隅まで発生した面白いことを直ちに伝えてくれて、最も多くの人々に好まれているのです。ところで、YouTubeをはじめ、4K動画サイトから4K動画をダウンロードして、手元の4Kに対応可能なデバイスでその4K解像度を感じたいのですが、どうすればいいのでしょうか。それは心配なく、MacX Youtube Downloaderという4K動画ダウンロードフリーソフトを利用して、超簡単かつ無料にYouTubeやDailymotion、Facebook、Vimeoから4K動画をダウンロードできます。わかりやすいインターフェースを備えているので、玄人にも、素人にも関わらず、迷うことなく簡単に操作できるのです。ちなみに、4K動画をスマホや、SDカードや、タブレットiPhone 7/7 Plus/SE/6s/6s Plus/6/6 Plus/5s,Xperia Z2/Z2/Z3/Z4/Z4 Tablet,Galaxy S7/ギャラクシーS7 edge,Androidなど愛用されている端末に取り込み、個人的な使用用途に合わせて、4K動画を変換や圧縮したいとMacX Video Converter Pro(Mac&Windowsバージョンともある)というオールインワン式動画変換&編集ソフトをオススメです。無劣化の出力品質で83Xより速いスピードで作業を行えるのです。
http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/

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国内通話がかけ放題で6,400円

ドコモのプランを見ていても、自分でどのようなプランを使っているのかいまいちわからない。。一度や二度は見ているんですが、すぐにこんなの忘れちゃうんですよね^^

ドコモのサイト内をぐるぐる見ていると、かんたんシュミレーションというのがあったので何となくシュミレートしてみました。最初に家族か単身かをチェック。次に利用したいプランですね。ここがよくわかっていないんで「カケホーダイライトプラン」というものに。ドコモの説明では「通話が少なくデータ通信が多い方向けのプランです。」とありました。多分、私はこれで大丈夫かと^^

次に25歳以下であるかが問われ、ドコモの利用年数も答えないといけません。ここちょっと分からないです^^4年未満から15年以上までいくつか段階的に分けられています。きっと15年以上かな^^

そしてドコモ ケータイからXiに契約変更かあるいはMNPなのかが問われ、60歳以上なのか、そして最後に希望するデータ容量が問われます。そして出てきた料金が国内通話がかけ放題、5GBで6,400円でした。ま、こんなものかな^^

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オンキヨー&パイオニア、ハイレゾプレーヤー向けアプリ新バージョンのオープンβ

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーのハイレゾプレーヤー「DP-X1A」やハイレゾスマートフォン「GRANBEAT DP-CMX1」、パイオニアの「XDP-300R」などを対象に、音楽再生アプリ新バージョンのオープンベータを実施します。3月17日~27日までの期間限定公開となっていて、ユーザーは新機能を体験し、フィードバックを送る事ができます。対象となる製品は、オンキヨーの「DP-CMX1」、「DP-X1A」、「DP-X1」、パイオニアの「XDP-300R」、「XDP-100R」で、これらの製品では再生アプリとして「Music App」が用意されているのですが、そのバージョン1.6.0のオープンベータ版が、期間限定で公開されます。Google PlayのMusicアプリページの下に、「ベータ版を使ってみる」という表示が追加され、「登録する」を押すとオープンベータ登録の手続きが可能です。1.6.0では、歌詞同期表示の「プチリリ」サービスに対応し、240万曲のデータベースを持つプチリリと連携して、音楽を再生すると、ネットワーク経由で歌詞のデータを取得し、同期しながらカラオケのように表示できます。なお、曲によって一文字ずつ追従スクロールするものと、一行ずつスクロールするものがあります。歌詞の文字サイズは3タイプから選択可能となっています。
スマホで良い音楽を聞くためには? | Galaxy

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スマホのゲーム「ゾンビ特攻隊3D」

いつでもどこでも楽しめるのがスマートフォンゲームです。
ちょっとした暇つぶしになりますし本格的に攻略してハマる人もいるでしょう。
そんな都合が良いスマホゲームの一つに「ゾンビ特攻隊3D」というアクションRPGがあります。
このスマホのゲームは次々と押し寄せるゾンビを倒しながらゲームを進めていき、最初は主人公と数名の部下で始めます。
ストーリーが進むにつれて様々なメンバーが加わっていきます。
操作は簡単で、最大5人のパーティーをバーチャルパッドで移動させ、立ち止まることによって攻撃範囲内にいるゾンビを自動で攻撃し始めます。
ですので、基本的には移動させるだけで良いから簡単で楽です。
また、通常攻撃の他にスキルを活かしたスペシャル攻撃があり、画面上にあるメンバーのアイコンに触れることで使用することができ、大ダメージを与えたり広い範囲に攻撃することができます。
気を付けたいのはダンジョンに隠されているトラップです。
そのトラップはダメージを受けるので気を付けたほうが良いのですが、ゾンビもダメージを受けますので上手く利用すると良いです。
こうしたスマホのゲームはキャラクターによって使用できる武器のタイプが違いますので、色々な組み合わせを探すのも楽しいと思います。

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ドコモのおすすめスマホ「V20 PRO L-01J」の良さとは?

ドコモのおすすめスマホとして注目されているのが「V20 PRO L-01J」というものです。
このドコモのおすすめスマホの良さは、まずグーグルの「Android OS7.0」という最新OSが搭載されていることです。
今現在、国産端末はAndroid OS6.0を搭載しているスマホが主流ですが、このスマホはその一歩先を行く良さというものが感じられます。
ですので、最新OSを早く使ってみたい人には良いと思います。
また、デュアルカメラレンズを採用しているのも良さと言えます。
メインカメラは約1620万画素の標準カメラと約820万画素の超広角カメラが搭載されていますし、インカメラは約510万画素の裏面照射型CMOSを搭載していますので、スマホを選ぶときにカメラを重視する人には最高のスマホと言えるでしょう。
それと、ハイレゾ対応DACも搭載していますので音楽をメインで聴きたい人にも良いと思います。
それに、内蔵メモリーが4GBもありますし、防水機能や防塵機能を搭載していますので、水回りやお風呂などで使用できるという良さがあります。
他には指紋認証やおサイフケータイなどの便利機能が付いています。
こうしたドコモのおすすめスマホはボディサイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約7.9ミリとなっており、カラーはチタンだけとなります。

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エアコン/オーディオ/LEDライトの一括操作を可能に

パナソニックは、スマートフォン用の「おやすみナビ」アプリと、Bluetooth対応の LEDシーリングライト「LINK STYLE LED」 の連携を開始しました。「おやすみナビ」は、エアコンやワイヤレススピーカー、LEDシーリングライトと連携することで、快適な睡眠環境をサポートするスマートフォン用アプリです。 LEDシーリングライト「LINK STYLE LED」と「おやすみナビ」アプリが連携することで、これまで照明器具本体に搭載していた「目覚めのあかり」機能を、スマートフォンから設定可能にしました。アプリの「おやすみ開始」操作で、あかりが消灯し、起床時には設定した目覚まし時刻の30分または15分前から徐々に明るくなる「目覚めのあかり」になり、心地よい目覚め環境を提供できるとしています。「おやすみナビ」アプリは、就寝中のエアコン温度をお好みで設定したり、パナソニック独自の解析処理により、スマートフォンのジャイロセンサーで計測される寝返り等から温度を自動制御するなど、エアコンのリモコンではできなかったエアコン制御設定を可能にしています。新たにBluetooth搭載のLEDシーリングライトとも機器連携することで、アプリによる一括制御が可能になり、起床時刻が近づくとあかりは徐々に明るくなります。エアコンやスピーカーはアプリで設定した動作を自動で行なうため、個々の機器の操作やタイマー設定等が不要になりました。
パナソニック、「おやすみナビ」アプリでスマートフォンGalaxyと連携する「Gear」の紹介

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